Service

コードミーの香りの特徴について

香りの特徴

それは アートとサイエンスが生み出す新時代の香り

「コンディション」を香りで最大化するソリューション・フレグランス®と、
「忘れられない」を香りでデザインするブランディング・フレグランス®の2つのアプローチで香りをデザインしています。

天然100%の調合アロマ(エッセンシャルオイル)から、より幻想的なフレグランスまで、
お客さまが大切にされる世界観やご要望に応じて、世界に1つだけの香りをご提案します。

「コンディション」を香りで最大化する

ソリューション・フレグランス®

脳波と感性科学にもとづく香りに期待される機能性を、個人のストレス課題や企業の職場空間などの持つ課題へのソリューションとして活用しています。

ソリューション・フレグランス®の事例

コードミーワンのロゴ
CODE Meee ONE
一人ひとりの年齢、性別などの属性や、現在本人も認識していない性格のインサイトに対応して、香りの好みに加えストレス軽減、集中力の向上、安眠効果などが期待される、独自に調合されたアロマミスト1本を定期的に自宅に届けるサービスです。Webでの香り診断をもとに3種類の香りをお勧めし選択された1種類をお届けします。追加オプションでツイッターと連携すると、AIが投稿データを分析し、更に最適化された香りをお勧めします。
ソリューション・フレグランス®- コードミーワン

「忘れられない」を香りでデザインする

ブランディング・フレグランス®

香りのスペシャリストの感性にもとづき、人の記憶に訴えかける香りの力を、企業・アーティストのアイデンティティーのブランディングに活用しています。

ブランディング・フレグランス®の事例

音×香 DISCOVER TRUE SOUND 2019のロゴ
〜音×香DISCOVER TRUE SOUND 2019〜
ヤマハオーディオの期間限定ポップアップイベントで、コードミーが香りのプロデュースをしました。 このイベントは、「始まりと決意」をテーマにしており、新たなシーズンの始まりである春に向けて心機一転をする人々の心情をリアルに描写した5つのストーリーと、それぞれに合う音楽・香りのコラボレーションが楽しめる内容になっている。
ブランディング・フレグランス® - 音×香DISCOVER TRUE SOUND 2019

香りのスペシャリスト

日常で感じる香り(フレグランス)の多くは、2,000種類以上の香料素材を組み合わせて調香されます。
香料会社は、これまで香りの専門知識と開発スキルを武器に香料業界を牽引してきました。
コードミーでは、世界トップレベル、国内最大手の香料会社で10年香りの開発に携わってきた代表の太田賢司を中心に、
世界で活躍する経験豊富な調香師、エバリュエーター、マーケターと共に、独創的な香りを創り上げていきます。

エバリュエーター、太田の写真

世界トップレベルの香料会社で研究者としてフレグランスの開発に10年携わった後に、
コードミーを創業。
現在は自ら香りのクリエーションに携わりながら、多くの香りブランディングをプロデュース。
音楽アーティストとのコラボレーションも展開し、
活動の場は”香り”の演出を取り入れたライブや映画の完成披露試写会での”香り”演出へ広がっている。
テレビ、ラジオ、新聞、雑誌などメディア出演実績多数。

太田 賢司 (おおた けんじ)

フレグランスイノベーター

テクノロジー

香りの領域で重要となる感性、専門知識に加えて、サイエンスの観点からデータに基づく創香プロセスを大事にしています。日本IBMとの連携では、AI(人工知能)や機械学習、ビックデータ解析を活用し、自社でリアルタイムで蓄積、解析する香りに関わる相関性データを香り創りに活用しています。

IBM BlueHub

R&D

脳波による感性把握技術にもとづく香りの研究開発を、電通サイエンスジャムと連携して進めています。 快適性、ストレス軽減、クリエーティブ、集中、リラックス、コミュニケーション活性など、 「コンディション」を香りで最大化する 全く新しいソリューション・フレグランスです。 医療施設と連携した臨床研究も開始しています。

事業内容について

D2C

コードミーストアで開発するEC

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企業向けサービス

空間デザインのサービス

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PoC

他業界との新たな取り組み

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R&D(研究開発)

香り✕テクノロジーの研究開発

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